ちきゅう



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526日目 「CM撮影」


日曜日に首都Maleに帰ってきて。
さすがに仕事モードに切り替えなきゃ・・・

12月6日にある帰国報告会や9日にある「日本モルディブ祭り」(日モ)の準備。
仕事は山ほどあるのにPCは壊れたままで電源すら入らない。
ほんとに困ったな。

PCのない生活がもう成り立たなくなっていることに気が付く。

30日は日モの広報活動。
テレビCMの撮影に行って来た。

ここモルディブはメディアと市民の距離がすごく近い。
気軽にテレビやラジオに出られるし。
テレビに出ている人も、マーレでは近所の知り合いだったりする。

逆に言えばコンテンツの種類もそのクオリティも、日本とは比べ物にならないようなレベルということ。
インドを中心に外国の番組を大量に流してその場をしのいでいる感じ。

だから毎年こうやって日モのシーズンにはCMのほか、テレビやラジオへの生出演、新聞への広告掲示など、あちこちのメディアに格安で顔を出せるということになる。

今日は知り合いに頼んで、30秒のCMを撮った。
日モの実行委員長である私は、その特権を利用してやりたい放題。

当初の予定(power pointで資料を作ったんだけど・・・)とは大幅に異なり、総勢9名の隊員に出演を依頼しておもしろおかしく楽しんじゃった。

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おかしなディベヒ語を話す、不思議な衣装を着た日本人の集団・・・
真ん中が今回CMを作ってくれたTOMBEさん。

2日から9日までの一週間、毎日放映されるそう。
時間を確認して、島のみんなに知らせなくちゃ!
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by skr201 | 2010-11-30 23:24 | Trackback | Comments(0)

524日目 「南半球3日目」


アッドゥ最終日。

この二人と海に入るのはちょっとね・・・

だって長いんだもの。
長い時は4時間も入っていることもあるらしい。
私なんて1時間もたたないうちに、手足が冷えてしびれてきちゃう。
一人で早めに帰るのも怖いし。

でも最後だから入ろうっと。

今日の狙いはサザエ。
二人とも銛は置いて。

海に向かう途中にひとこと。

「銛をもたずに海に行くっていいな。プレッシャーを感じなくていい。」

海と戦う男とは、常にそんな心境らしい。
そうなんだ。私にはよくわからない。

アッドゥの海は、思いのほかきれい。
浅瀬には海藻がたくさん生えていて視界もよくないけれど、少し泳げばすぐに珊瑚礁が広がる。

生きているサンゴが多いので、魚の種類も豊富。
そんなサンゴが広範囲に渡って自生している。
私の暮らすケヨドゥーよりも、だいぶきれいだという印象。

二人が獲ってくれたサザエを網焼きならぬ直火焼きにして、頂く。
海の味がして、おいしい。
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夕方は、先日偶然に知り合ったタイ人女性とモルディブ人男性のご夫婦のお宅にお邪魔する。
来月タイに旅行に行くアッドゥ男子会の二人の頭の中は、タイでいっぱい。
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タイ料理をごちそうになりながら、お二人の馴れ初めを聞いたりして。
なかなかの純愛物語だった。

広いアッドゥ。
いろんな人が暮らしていて、いろんなドラマがあるんだな。

タイ流のおもてなしにすっかり感動した二人は、次回は魚を獲って持って来ると約束して、お別れ。
なかなかおもしろい出会いだった。
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by skr201 | 2010-11-28 18:00 | Trackback | Comments(0)

523日目 「南半球2日目」

音楽隊員が部屋を借りている家の大家さんのお子さん。
私のことを「ダッター(おねえちゃん)!」って呼んでくれる。

伝わる会話はそれくらい。
小さい子どもとの会話は難しいものだ・・・

金曜日なので子どもたちもお祈りを。
白い「ドリ」を被った姿がまたかわいい。

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私がここのお宅でアッドゥ料理を教えてもらっている間、二人は食材を調達に海へ。
「自分で獲らなきゃ食べられない」というのが、アッドゥのルールらしい。

本日の釣果は、こんな感じ。
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タコとムスジコショウダイとアオノメハタ。

この人たちのすごいところは、獲るだけじゃなくて調理も本気でやるところ。
酢飯に下味をつけた野菜を混ぜ込み、すだちを絞る。
それに獲れたての海の幸を盛りに盛って。
そうそう、錦糸卵も忘れずにね。
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こういう「もてなしの心」って、あったかいな。
付きっきりで精いっぱい接待してくれる。

前回この音楽隊員がうちの島に来た時には、たいしてお構いもできなかったというのにね。
その節はすみませんでした。

この辺が「懐の深さ」の違いですな。
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by skr201 | 2010-11-27 23:47 | Trackback | Comments(0)

522日目 「南半球へ」

意外と南北に長いモルディブ。
大抵の島は北半球に属しているけれど、いくつかの島は赤道をまたいで南半球に位置している。

そのひとつであるアッドゥ環礁にやって来た。
ここには4つの有人島があり、そのうちの2つの島で隊員が活動している。

国内線はこんな感じ。
通路を挟んで2席ずつの小さな飛行機。
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海に浮かぶ異様なビル群、マーレ。
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ちいさな水玉模様が無数に点在する。
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ここアッドゥはとにかく広い。
アスファルトで舗装された道路がまっすぐに伸びている。
車もバイクも多くはないので、ドライブしたら気持ちが良さそう。
島をつなぐ橋もあって、なんだか絵になる。
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(手前にいるのがここで活動する体育隊員、奥に小さく見えるのが音楽隊員)

2人で3つの自転車を持って空港まで迎えに来てくれた。
歩くには広すぎるアッドゥでは、隊員の足は自転車だという。

着いたらまずは腹ごしらえ。
オシャレなcafeが立ち並び、そのクオリティもなかなか。
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(赤道通過証明書と、今日のランチは流行りの"Deviled fish")

その後はサカナ隊員でもある彼らと漁に出掛けたけれども、私は収穫ゼロ。
銛で魚を突くのって難しい。
魚との間合いとか、どうやって距離を静かに詰めていくかとか・・・

夕飯は2人が1匹ずつ捕ったハタを蒸し焼きにして、御馳走してもらった。
おいしく頂きました!

こんな風に過ごしたアッドゥ1日目。
明日はどんな日になるのかな・・・

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最近は画像縮小ソフトを使わず圧縮している、写真が汚い。
人様のPCをお借りして更新してるので仕方がない。

マーレに日本から荷物が届いているという朗報が。
直るかな、わたしのPC・・・
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by skr201 | 2010-11-26 18:45 | Trackback | Comments(0)

520日目 「都会生活」


マーレにやって来て数日経った。

私たち隊員は、オフィスの上にある宿泊施設で生活している。
ひと部屋に二段ベッドが数個ある部屋での共同生活。
共有のキッチンもついているので、自炊だって出来る。

こういうビルで暮らしていると。
一日中壁に囲まれているわけで。

小さな窓から外を覗かない限り、明るいのか暗いのかも分からない。
天気が良いのか雨が降っているのかでさえ、よく見ないとわからないよ。

聞こえるのは車の騒音、「左に曲がります」という日本の中古車の親切な警告音、救急車の音、あちこちのミスキーから流れるバンギが重なる音。

こんな所では、毎日恒例の夕焼け鑑賞も、月や星を眺めることも忘れてしまう。
昨夜は空に登り切った月を見て思い出した。
「ああ、今夜は17夜だった」って。

そういえば都会で暮らすのって、こんな感じだったな。
時間に流されて、仕事に追われて、空や海を眺めることなんてまずなかった。

月が出る時間を調べて、ビーチまで出かけたり。
「今日の夕焼けはすごそう!」って、カメラ片手に走ったり。

そんな島生活って、やっぱり贅沢だなって思う。
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うちの島の子がいちばんかわいい。

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明日25日から3泊4日で、アッドゥに行って来ます。
現地隊員の活動視察です。
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by skr201 | 2010-11-24 16:53 | Trackback | Comments(2)

518日目 「ねえさんたち帰国」


母たちが帰って行った。

60代と70代のダッタ(ねえさん)たちの、モルディブ10泊12日の旅。
首都の島、リゾート、住民島と、あちこち渡り歩いた。

何もかも予定通りには行かないのがこの国。
私の暮らす島へ行くときには、乗るはずだった貨物船が運休していて、往復とも高速船をチャーターするというアラワザで乗り切った・・・

海に突如として現れる不自然なビル群。
1周5kmの島に、約17万人が暮らすと言われる首都マーレ。
溢れる人、バイク、車、外国人労働者・・・・。

ゆったりとした時間が流れるリゾート。
英語、イタリア語、ロシア語・・・と、行き交う言葉も様々。
島で暮らしていると、これが本当にモルディブなのかって思う。

小さな小さな島で、肩を寄せ合って暮らす人々。
生活空間を共有するということ。
いつでもだれかがそこにいて、なんだかんだと構ってくれる。

どれもこれも、全部モルディブ。
そんな異文化を体験して、「カルチャーショックを受けた」そう。
そして何よりも、日本ってどんな国なのかということが、よく分かったそう。
日本文化の素晴らしさを実感し、日本人であることを誇りに思うと。

そうそう。
外に出て初めて気が付くことって多いんだよね。
やっぱりそこで、「わかる」んだな。

私はというと、「モルディブ(人)って、こうだよね」と悪く言われる度に、「いや、違うんだってば!」と弁護する側に。
かなりモルディブ寄りになっているみたいだわ。
好きなんだもんね、モルディブも、この人たちも。

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先日のピクニックにて。
ビーチの側の木に掛かるブランコに乗って。
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by skr201 | 2010-11-22 20:45 | Trackback | Comments(0)

516日目 「PC死す」


ついにPCが壊れた。

前から調子が悪かったACアダプター。
PCにつなげる部分の接続が悪くなっていて、ここ数週間だましだまし使ってた。
角度を変えたり手で押さえたりすると、電気が通るようになる。

しかし16日火曜日。
ついには電源が入らなくなった。

イベント満載の12月をこれから迎える。
6日(月)には教育省との報告会があり、プレゼンの資料もつくらなくちゃだというのに・・・

困ったな。
とりあえずはマルチ対応のアダプターをネットで注文(純正品はもうないらしい)。
それを日本から送ってもらえば、なんとか間に合うかもしれない。

どうにかなりますように!
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by skr201 | 2010-11-20 12:44 | Trackback | Comments(0)

514日目 「カワルんじゃなくてワカル」

島に戻ってきた。

うちの母とそのお友だち3人と後輩隊員1人。
珍しい来客に、島民は興味津々。
お茶に食事にピクニックに・・・と、みんなもてなしてくれる。

道を歩けば常に知り合いに会う。
あちこちでお呼びがかかり、常に満腹状態のお腹に、うれしい悲鳴・・・

17日は船を出して、近くのピクニックアイランドまで。
モルディブのコバルトブルーの海で泳ぎ、魚を見て、ランチをつくって食べた。

リゾート生活とはまた違う、これが「島ライフ」。
普通の観光客はここまで来られないもんね。

さて。

すっかり英語を忘れて島民と現地語を話すわたし(リゾートでもしかり)。
異国の地に慣れたように見える娘を見て母は言った。

「言動に自信があふれてるね。もう何も恐くないでしょ。」

そう。
いつもそんなことを言われる。

あちこち飛び回るのが好きだから。
船で地球を一周したときも。
オーストラリアで1年間修行したときも。
その後あちこち世界中を歩き回ったときも。

みんなそう言った。
「すごいね!」
「人生観変わったでしょ。」
「かっこいいなー。何でもできるんだね。」って。

いつかこのブログにも書いたけれど。
人間ってそう簡単には変わらない。

こんな僻地で2年間暮らしても。
たとえ地球を何周したとしても。

おそらく感じることは同じ。

それは自分がどんな人間かってこと。

「変わりたい」「変えたい」
そんな思いで飛び出したこともあった。
でも結果はいつも同じ。

日常から離れた世界で痛いほど感じることは、「自分」という人間がどんなもんかってこと。
何かが劇的に変わるなんてことは無く、ありのままの自分を目の当たりにするのだった。

何が好きで何が嫌いなのか。
何ができて何ができないのか。

まざまざと見せつけられる。

そんな自分の姿に、落ち込むことも少なくないけれど。
それを受け入れなきゃ前には進まない。

「やっぱりダメだな」っていう、ふがいない自分も。
「ちょっといいかも」っていう、調子のいい自分も。

要は全部受け入れて、ひっくるめて歩いていくということ。

「何かを変えよう」なんてちょっと無理しているよね。
「わかった」自分を、受け入れて、受け止めて、大切に育てていこう。
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そんなことを思う、島生活。
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by skr201 | 2010-11-18 03:06 | Trackback | Comments(0)

511日目 「PCにアリ群がる」


贅沢2日目。
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ここは経営者がイタリア人だということで、スタッフもイタリア人が多い。
彼らに話しかけられるのは英語。
言いたいことはあるのに、うまく言葉が出てこない。

レストランのスタッフはモルディブ人。
彼らと話す時には、ああだこうだとディベヒ語が出てくる。
安心するな・・・この響き、この気軽なノリ。

もうだいぶLocal Maidivesに馴染んできたみたい。

お湯のシャワーには、違和感を感じるし。
(水のシャワーの方がさっぱりするって思っちゃうのが悲しい)
ACがきいている寝室は寒くて仕方ない。

母はACルームで読書。
私はファンカー(天井扇風機)の下でブログ更新。
これじゃあ島生活と変わらないじゃん!

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ここのリゾートの名前は、「がじゅまるの木」という意味。
その語源である、島の中心にそびえる大きな大きな木。
何でも16Cからここに立っているんだとか。
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枝からまっすぐに下に伸びる、長い根っこ。
そして2本の木が真ん中でつながっている。

いったいどうやって、こんな姿になったんだろう・・・
島の主が重ねてきた膨大な時の流れを想像する。

木のそばにはモスクが。
ここは神聖な領域なのかな。
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今日は「アーユル・ヴェーダ」マッサージに挑戦。
おでこから頭頂部に向かってオイルをたらす、あれ。
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(待合室にて)

何がすごいってこれ、素っ裸に「ふんどし」。
インド人セラピスト(女性)に「服を脱げ」と言われかたと思ったら、紙製のふんどしをつけられた。

紙製のショーツってよくあるけど、ふんどしって初めて。

施術の方は、これまたナイス!
全身マッサージの後に、例のあぶらを。
あのオイルとろとろは、かなりの至福感だわ。
じっくりゆっくりと、やってもらった。

敷地内には亀の池もあった。
隣の池にはロブスターやカニがいたけれども、この亀は食用なんだろうか?
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後ろで手を組むカメちゃん。

今日はジェティーの近くを泳いでみた。
水上飛行機の発着場。

ここはどこまでも続くサンゴのお花畑!
こんなに大量の生きているサンゴを見たのは初めてかも・・・
サンゴ自身の鮮やかで多種多様な色、形。
それに魚たちが集まって・・・まさに百花繚乱。

海の中の世界の色って、本当にすてき。
陸上にはない、色たちの競演だよね。

きのう海に持って入ったカメラは、あと一歩で浸水という状態だった。
やっぱり防水機能に問題ありだね、あれ。

なので今日は水中の写真は撮れず・・・
変わりに水揚げされた魚たちを。
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リゾートのレストランには色々な料理が並ぶけれども。
やっぱりこの国でいちばんおいしいのは魚。

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ところで。

ここに来て以来、PCにアリがたかる。
そしてキーボードの下にもぐっていく。

何をしているの?

そしてこのPC、壊れちゃうんだろうか?
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by skr201 | 2010-11-15 02:29 | Trackback | Comments(0)

510日目 「贅沢気分」


10日で学校は本年度をすべて終了。
来年の1月頭までタームホリーデーに入る。

この間には教育省を交えての帰国報告会や、モルディブ隊の一大イベントである「日本モルディブ祭り」など、大きな行事が立て込む。
今回はどちらも当事者になっているので、「しっかりやんなきゃ」って、プレッシャー。

だから。

その前に、ちょっと休憩でもしよう。
11日にやって来た母たちを連れて、近くのリゾートへ。

みなさん元教員という3人組。
60代と70代という組み合わせだけれども、とっても元気。
止まらない「おしゃべり」と「うろちょろ」。

ほんと、日本人ってすごい。
「あれ何?」「あっち行こう!」と、動かずにはいられない。
ようやく座ったかと思えば、隙間時間を利用して、絵手紙・編み物・写真・体操など、目まぐるしく動く、うごく、止まらない・・・

これぞ「勤勉性」が骨の髄まで染み込んだ、ニッポン人!
試しに単位時間当たりの仕事量、生産性を数値化でもしたら、世界一だろうと思う。
この世代の方々のこの勤勉さが、戦後の日本を大きく成長させたんだなと・・・改めて思う。

みなさん束の間の時間ですが、どうぞゆっくり休んで下さーい。
「何もしない」という贅沢も、たまには楽しんで・・・

モルディブ名物水上コテージ。
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今日のメインはカジキ。
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みんな鳥が大好き。
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再浸水のリスクを背負い、カメラを海へ。
大きな群れが一斉に岩をつついて何か食べていた。
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Aharenge ennme meeru masu(私の大好物の魚)。
こっちでは、""fani Handi"って言う。日本語ではカスミアジだったかな?
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サンゴも生きているものが結構あった。
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真っ暗な海の上で横になる。

波音を聞きながらまどろむ。
目を開ければ、南の島の夜空に瞬く星たち。

しあわせ。
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by skr201 | 2010-11-14 02:33 | Trackback | Comments(2)


モルディブでの島生活  +日本での日々の記録    -under the same SKY-
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