ちきゅう



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「育毛シャンプー」


私には2人弟がいて、それぞれ3歳と7歳離れている。

歳が近いとケンカもするけれど、7歳も離れているともう、おままごとの赤ちゃん役が現実のものとなって登場したという感覚で、とにかくかわいがっていた。

親にも1番目の私は割と手を掛けてもらったけれど、3番目は放ったらかし。
私たちの後を追いかけて、人にもまれて、たくましく育った。

その影響か彼は、寛容。
何事にもあまりこだわらない(ちなみに私はこだわりのかたまりみたいなもの)。

何かを熱望して追いかけるわけでもなく、待っていたら自然に手に入るものを受け取って、文句も言わず生きている感じ。

無駄なエネルギーを使わず、可も不可も無く、「足る」を知って生きている。
不器用でもかっこ悪くも無く、でも器用でもかっこよくも無く、まさに「適応している」感じ。
それを現代っ子と言うんだろう。

この彼が私には最近、オードリーの若林くんに見えて仕方ないのだけれど、家族の誰からの賛同も得られない。
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特にこの画像なんてどっちかわからないくらい。
若林くんだけれど、うちの弟だって言われたら「ああそうですか」って疑わないだろう。

さて、前置きがだいぶ長くなったけれど、この7歳違いの弟が最近始めたのが、育毛。
流行りの「スカルプD」という育毛シャンプーとコンディショナーを買ってきた。
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これ、3,800円もするんだけれど、今すごく売れているらしい(値下げした)。
雨上がりの宮迫さん率いる芸人さんたちが宣伝しているんだけれども、宮迫さんは本当にフサフサになってお洒落な感じ。

まだまだ頭髪に危機感は見えない弟だけれども。
育毛は早いうちかららしい。


こういう「備え」という感覚も、私にはまったくない。
未来を見据えて生きるなんて、優秀な弟だ。
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by skr201 | 2011-06-28 21:31 | Trackback | Comments(2)

「漫画喫茶」


近所の漫画喫茶に行って来た。
目的は、先日の「バガボンド」。

数年ぶりの漫画喫茶。

漫画やネットはもちろん、カラオケもシャワーもある。
下の居酒屋から出前も取れるし、格安で一晩過ごすことだってできる。
すごいな・・・

人が大勢いるのにそれそれ囲いの中にハマっていて、お互いのコミュニケーションはもちろんなし。
店員も決まりきった言葉しか話さない。目も合わせないし。
さすが都会的産業だ。

「お目当ては誰かに読まれていないかな」と思ったけれど、全巻きれいに棚に並んでいてセーフ。
私もそんな「都会人」の一人を装い、25から33巻を読みふけった3時間。

目には漫画、耳にはヘッドホンで音楽を流し込む。
喉が乾いたらフリードリンク、お腹が空いたらお菓子やインスタント食品。

手の届くところに何でも揃っている便利な世界。
ちょっとした隙間時間を埋めるのにはうってつけだけれど。

24時間眠らない都会の店。
何だか奇妙な印象は否めない。

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これで終わりかと思いきや、話はまだ終わっていなかった。
34巻は2010年の10月に発売されることになっていたけれど、まだ出ていないらしい。

井上先生どうしたのかなー?
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by skr201 | 2011-06-26 21:27 | Trackback | Comments(0)

「あじさい」


私の好きな花。
桜、紫陽花、ブーゲンビリア。

春は桜を眺めて、梅雨の時期には雨と紫陽花を楽しんで、夏にはブーゲンビリアの咲く南国で暮らしたい。秋と冬は寒いからいらないな・・・紅葉や雪は見たいけれども。


先週は雨が続いていたので、紫陽花がそれはそれは美しく咲いていた。
今週の猛暑のような暑さと強い陽射しで、せっかくの花が傷み始めている。

花の命って本当に短い。
儚いからこそ、美しいんだろうけれどね。

「花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身世にふる ながめせしまに」
(小野小町のこの歌の「花」は、桜だけれども)


まずはピンク。
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白もきれい。黄緑色のつぼみも好きだな。
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ガクアジサイ。
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たわわな青。
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近所の用水路沿いには色とりどりの紫陽花が並ぶ。
夜になるとホタルも現れる、素敵な散歩道。
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深みのある赤紫。
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花の淵がくるっと丸まっていて、これまたかわいい。
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満開のちょっと前の、みずみずしさ。
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そのまま水の中にこぼれ落ちそう。
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これまた良い色。
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珍しい色を見つけた。
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丸くて小さなつぼみが、すごくかわいい!
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蜘蛛の巣にかかった水滴もきれい。
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数年ぶりに見た紫陽花はいつもよりもさらにきれいに感じられて、いったい何枚写真を撮ったかな。

日本には四季があるって言われるけれど、本当は梅雨を加えた「五季」なんだってどこかで聞いた。
雨も紫陽花も好きな私は、この梅雨が一番好きかもしれない。
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by skr201 | 2011-06-25 12:33 | Trackback | Comments(4)

「バガボンド」


何年か遅れの流行がようやく私のもとにもやってきて、「バガボンド」を読んだ。

実家を出て行った弟の部屋を掃除した母が、捨てようと玄関に積んでいたもの。
捨てる前に読ませてって読み始めると・・・

ぐいぐい引き込まれて2日間で24巻まで読んだんだけれど、これで終わりじゃなかった。

人間がいとも簡単に斬られていって「命」って何なんだろうって考えさせられるけど。
時代によって、そして国や文化によって命の重さは違うようだし。

25巻からはどうなるの?続きが気になる・・・
そもそもなんで24巻で買うのを止めたの?弟よ・・・

33巻まで出ているらしいので、探しに行かなちゃ。
久々に漫画喫茶にでも行ってみよう♪

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by skr201 | 2011-06-24 21:24 | Trackback | Comments(0)

「ものもち」


私は「ものもち」が良い方。
特にていねいに手入れをしているという訳ではないけれど、気が付いたら時間が経っている。

例えばこのバッグ。
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中学生時代からのお付き合いなので、もう20年近いのかな。
当時はL.L.Beanが流行り出した頃で、そこに漂う雰囲気が外国生活を想像させて憧れた。

横浜の田舎町の中学生が、わざわざ自由が丘のお店まで買いに行った。
その後は緑色のクラシカルなデザインの自転車も買いに行ったという、ハマりよう。
(あの自転車も相当かわいかった!)

このバッグは丈夫で何でもたくさん入るので、今は職場で使っている。
だから背景に写っているのは、学校の花壇。


次はこれ。
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某ブランドのお財布。
高校生の時から使っていたから、15年以上になる。

これも丈夫でなかなか壊れなかったのだけれど、最近ではカード入れの内側の皮が剥がれてきて出し入れがしにくくなり、また、カードに皮の色がつくようになったので、そろそろ引退時期。

だから久しぶりに、お財布を替えた。
(旅に出るときにはどこかの国で買った、個性豊かな財布を持って行くけれど)

それがこれ。
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あの頃から年齢は倍になったけれども。
財布の値段は10分の1になった。
なんかおかしいなあ・・・

身の回りの小物を新しくすると、なんだかうれしい気分♪
さあこのお財布とは、何年間のお付き合いになるのかな・・・
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by skr201 | 2011-06-21 21:43 | Trackback | Comments(0)

「ホタル」


我が家のすぐ近くには、とあるゴルフ場の裏山がある。
だから緑が豊かで、ちょっと散歩するにも気持ちが良い。
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夏でもひんやりするような空気の中を、四季折々の花を楽しみながら歩く。
用水路を流れる水の音、木々の葉がそよそよと風に揺れる音、静かな空気に響く野鳥の声。
ここは駅からちょっと遠くて不便だけれど、自然の音に溢れていて静かなところが良い。

そして毎年この時期になると、ホタルが現れる「ホタルの里」なのだ。

じめじめと蒸し暑い日の、日が暮れて1時間位たった頃。
木々が繁る水辺に、ふんわりふわりと「光」が飛び始める。
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(これはとあるサイトからお借りしてきた画像)

暗闇の中でぼんやりと灯る、やわらかい光。
それがいくつも宙に舞う。

どこかにとまったところをそっと手で覆うと、手の中でぽっと光って逃げようともしない。
幻想的なやわらかな光は、そう素早くは動けないようだ。

3年前に見に行った時には、幾つもの光を目にすることができたけれども。
先日のホタル鑑賞では、わずか10匹ほどしか見つからなかった。

今年の梅雨は肌寒いくらいで、まだ蒸し暑いとまではいかない。
だからなのかな。

それともここでも、環境が変わって来てしまっているのかな。
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by skr201 | 2011-06-19 17:14 | Trackback | Comments(0)

「いのち」


帰国してから、知り合いが2人亡くなった。

お1人は、以前お世話になった方。
いつも黙々と仕事をされる方だった。

あまり多くを語らなかったけれど、背筋をぴんと伸ばして仕事をする後ろ姿が、私たちに多くのことを教えていてくれたのだと思う。

そんな口数の少ない方が、久しぶりにお会いした時に、「相変わらずかわいいね」って。
日に焼けて浅黒く、そしてあの頃よりだいぶ太り、おまけにいくつも歳をとった「かわいくないはずの」私に言ってくれた。

細い目をさらに細めて、いつものように優しく微笑んだ。
最後になるとは思わなかった、最後のメッセージ。

あの日わたしはお隣で、ビールと紹興酒をお注ぎした。
その時にふと漏らした「あれ、地震かな?くらくらするなあ・・・」というつぶやきをを、あの時は気にも留めなかったけれど。

その日の夜に、帰らぬ人となった。


もう一人は、モルディブでの教え子。
今年4年生の男の子だった。

絵が上手で、よく描いた絵をプレゼントしてくれた。
花を描いた彼の作品は、あの島の我が家のキッチンにずっと飾っていたもの。

ちょっと太目で笑顔がかわいくって。
よく弟くんと遊んでいたね。

彼はデング熱に感染して亡くなった。
これは蚊が媒介する感染症で、高熱が数日間続き、頭痛や関節痛、筋肉痛に苦しめられるという。

熱帯地域の病気なのでモルディブでも珍しくは無く、隊員間でも感染者はいたが、幸い大事には至らなかった。
でも私が活動をしていたケヨドゥー島では感染したという話は聞いたことはなく、びっくりした。

しかも致死率は0.01から0.03%と言われており、通常ならば1週間位で熱が下がり回復に向かう。再感染した場合には死の危険性が増すというが、それでもわずが3~4%だ。

島には設備の整った病院などあるわけがなく、診療所があるのみ。
そこも医師が常駐しているという訳ではない。
それが原因だったのだろうか。

何かあっても、十分な手当ては受けられない。
長い間、苦しい思いをしたんだろうね。

残念ながらそれが僻地、そして途上国。
私が医者だったのなら、あの島の診療所でみんなのお役に立てたのかな。


お二人とも、ゆっくり安らかに眠って下さい。


そして思う。
きのうから続く今日が、そして、明日も続くであろう毎日が、かけがえのないものだってこと。
こうやって日々生きていられるということが、当たり前のように過ごしている時間が、実はとてつもなく幸せだってこと。

夜、目を閉じたら次には朝が来るって、何の疑問もなく思い込んでいる。
幸運にも生きている私は、そのことに感謝して、真摯な態度で生きていかなかればならない。

あの二人の時間が、ある日突然ピタリと止まった。
それは今回の地震で被災された方々も同じだ。

あの日から今日で100日だという。
みなさんのご冥福を心よりお祈りいたします。
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by skr201 | 2011-06-18 12:26 | Trackback | Comments(2)

「届いた」

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在日本モルディブ共和国fbページより。

‎2011年5月19日
カリール大使は日本赤十字社を訪問し、東日本大震災後にモルディブ国内で集められた義援金を近衛忠輝社長に手渡しました。

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2011年6月9日
東日本大震災で被災された方への救援物資であるモルディブ産ツナ缶の第一弾が日本に到着し、宮城県庁へ届けられました。残りのツナ缶も、今後日本に着き次第各被災地へ届けられる予定です。

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(画像小さっ!)

2011年6月15日
カリール大使は菊田真紀子外務大臣政務官を訪問しました。
菊田政務官は、東日本大震災を受けてモルディブが日本に対し行った支援への謝意を大使に伝えました。
この席で大使は、支援物資として届けられたモルディブのツナ缶の一部を菊田政務官に手渡しました。

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あのツナ缶と義援金が日本に届いた。本当に届いたのだ。

日本支援のために37時間テレビが放映され、peace walkが行われた3月18、19日。
私たちもまさに、その場にいた。

テレビに出演もしたし。
もちろん募金もしたし。

37時間テレビの画面にリアルタイム表示されていた「ツナ缶~個」「義援金~Rf」集まったという表示がどんどん増えているのを、テレビの前で見ては喜んでいた。


「日本にはいつもお世話になっているから」
「マーレ港の防波堤(日本の援助)のおかげで、インドネシア沖地震での甚大な被害を免れた」
「日本の家族は大丈夫か?」

って、知り合いはもちろん、通りすがりの人まで心配して、応援してくれた。
小さな子ども大人もみんな、お金とツナ缶を持ってテレビ局に行列をつくっていた。

そんなモルディブのみなさんのあたたかい気持ちが、はるばる海を越えながーい時間をかけて、ようやく日本に届いたのだ。

どうもありがとう!
そしてどうか有効に使って下さい。
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by skr201 | 2011-06-14 22:28 | Trackback | Comments(2)

「大きくなったね」

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先日、前任校の運動会に行った。
お天気も梅雨の晴れ間に恵まれ、陽射しがまぶしくて痛いくらい。

ふと見上げると、太陽の周りに今度は二重の輪ができていた。

子どもたちがこうして活躍するのを見るのは、ほぼ2年ぶり。
4月に離任式に行ったけれど、みんな黙って並んでいるだけで、動いていなかったからね。

今の6年生が私と関わりのある最後の学年。つまり来年はもう、知っている子がいない。
彼らが1年生と2年生の時に、担任をさせてもらった。

出会った頃にはまだまだ小さくて、幼稚園生の面影を残していたあの子たち。
でも6年生になった彼らは、顔はどこか大人っぽく、そして体はびよーんと伸びて、本当に大きくなっていた。

目深にかぶった帽子とサングラスという、日本ではちょっと浮く誰か分からないスタイルの私なのに、「あ、せんせーい!」と見つけてくれる。久しぶりなのにね。
やっぱり子どもの洞察力ってすごい。

「~さんは次、何に出るの?」と尋ねると、「次は~の仕事をして、その後の~だよ」とのお答え。
そうだよねえ。運動会は、5,6年生の子どもたちの係の仕事で成り立つところが大きい。

日本の学校の運動会は、アナウンス、用具の準備、徒競争などの誘導、採点など、当日の運営はほとんど子どもたちに任せている。

先生方に指示されるわけでもなく、自分たちで着々と仕事をこなしている彼ら。
あんなに小さかった君たちが、今や運動会を運営するまでになったんだね。

中学生も来ていて、いたずらっこだったあの子に「お久しぶりっす」なんて言われちゃった。
毎日手を焼いていたあの頃がなんだか嘘のように、落ちついてすっきりした顔をしている。

やっぱり子どもの成長ってすごい。

色々な経験をして、友だちや大人と関わりながら、日々成長していく子どもたち。
そんな姿を見せてもらうと、やっぱりこの仕事も良いなあって思う。


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メガネを外したら、さらにカッコイイね♪
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by skr201 | 2011-06-12 12:08 | Trackback | Comments(2)

「個人情報保護」


「帰国してからもついつい出てしまうディベヒ語は?」なんていう、帰国隊員への質問があった(隊員機関紙「サーボーン」より)。

私の場合は、ダントツ「ehentha?」。
日本語で言えば「へえ、そう?」くらいの相槌。
これが便利なもんで、どんなシチュエーションにも使えるので、向こうでもことあるごとに「ehentha?」を頻発。

おかげで先日も、英語の授業中(最近の小学校では英語のレッスンがある)にメキシコ人の講師や子どもたちの前で「ehentha?」と、つい出てしまった。
でも誰も私の間違いに気付いてくれないのがまた、悲しい。

日本にディベヒ語が理解できる人なんて、ほとんどいないだろう。
いや、世界中にだって。
だから帰国してしまえば何のメリットもないな・・・なんて思っていた。

帰国前に同期と、「暗号化しなくても秘密の手紙が書けるね」とか、「内緒話が大声でできるね」と冗談で言っていたけれども。

ある日それが、役に立ったのだ。

私たちの仕事でも、個人情報の保護というのは絶対。
子どもに関する情報は、どんなことでも漏らしてはいけない。

昔は私物のPCを持ち込んで、私物のメモリーにデータを保存して・・・なんて状態だったけれども、新しく赴任した学校では、机上には一人一台PCが貸与され、メモリーも支給された。
どんな情報も家に持ち帰ることは厳禁で、メモリーは常に金庫内に保存することになっている。

ノートに授業記録や子どもの様子、成績等を記入するにも、細心の注意が必要。
うっかり個人名などを書いて、それが子どもや保護者、そして外部の人間の目に触れたら大変なことになる。

先日も会議があって、数人の子どものことが話題になった。
ノートに詳しくメモしたいけれども、個人名を書くのは避けたいところ。
でも赴任したばかりで名前もよく分からないから、記録しておきたいなあ・・・さあどうしよう。

そのときにふと、頭に浮かんだ。
そうだ私は、暗号が書けるのだった。

忘れかけているディベヒ語で、子どもの名前を書いてみる。
久しぶりに不思議な文字がノートに並んだ。

これを解読できる人なんて、日本に何人もいないだろう。
万が一これが誰かの目に触れることになっても、個人が特定される確率は限りなくゼロに近い。

その時私は、ものすごく使える武器を手に入れたような気がした。

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※個人情報保護のため顔を隠しています
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by skr201 | 2011-06-11 22:53 | Trackback | Comments(2)


モルディブでの島生活  +日本での日々の記録    -under the same SKY-
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