ちきゅう



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"Autumun colors"


電車の窓からちょこっと見えた黄色に誘われて、いつもとは反対側の道を歩いてみた。
日本の四季の移り変わりって本当に美しくて、毎日飽きもせず写真を撮ってしまう。
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場所によってはまだ緑だけれど、こんなふうに黄色に色づいてきた木もある、イチョウ。
黄色と青のコンビネーションって、こんなにも鮮やだから好きだな。


寒いのは苦手だから冬は嫌いだけれど、衣替えってわくわくする。
ニットの服や小物を出した。

左はペルーで買った、アルパカ印のバッグ。
右は雪のマーク。そして下に敷いているのが、軽くて暖かいインドのブランケット。
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週末のヨガ教室で、カラダの調子を整えた後には。
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スパイスを効かせた辛口カレーで、カラダの中から温めた。
カレーはもちろん、ナンが大きくて甘くてもちもちで、美味しい。
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収穫の秋は美味しいものも、多いよね。
明日は何を、食べに行こうかな。
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by skr201 | 2012-10-28 17:59 | Trackback | Comments(2)

「ココナッツでひと授業」


9月24日の「モルィデブ缶詰ナイト」で、モルディブ大使にココナッツをもらった。
(9月25日 「モルディブ缶詰ナイト」 http://skr201.exblog.jp/18003958/)

モルディブの人々にとって、最も身近な食材であり生活必需品であるココナッツ。
果汁を飲み、果実を料理に使い、そして皮は燃料に、葉は屋根に・・・と捨てるところがない。
(2009年9月30日 「101日目 ココナッツの底力」 http://skr201.exblog.jp/12031662/)


成長段階によっていくつも呼び名が変わることも、親しまれている証拠。

先日もらったココナッツは、見た目は「カーシ」(固形のシャキシャキしたもの)だった。
すっかり食べる気でいたのに、振るとチャポンと「クルンバ」(液体状)の音がする。
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学校に持って行って、子どもたちに触らせる。
「これ、なーんだ?」とクイズを出す(意外にも3人目で正解が出た)。


「最初はジュースなんだけど、そのうちプルプルになって、最後には固まるんだよ」と話すと、みんな興味津々。ならば固まるまで待ってみようということになった。


あれから約ひとつき。
ようやく水分の音がしなくなった。

みんな毎日振って耳元で音を確認するもんだから、固るものも固まらないんじゃ・・・って心配したけれども、自然とはやはり、時期を迎えると生長するもんだね。


さあ次は、どうやってこの硬い皮を割ろうかな。
日本にはそんな道具もないけれど、どうやら金づちで割れるらしい。

めでたく割れたら、みんなでポリポリ食べよう。
日本ではなかなか食べられない生ココナッツ、こってり南国の味がして、おいしいよ。


こういう授業は、やってる方もわくわくする、楽しいもの。
こんなこと、日本でやっている先生、いないだろうからね。
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by skr201 | 2012-10-26 22:36 | Trackback | Comments(0)

「水族館でフクロウ」


三浦にある油壷マリンパークに行ってきた。

「マリンパーク」と言うくらいだから、メインは海の生き物。
イルカやアシカのショーなどが見ものなんだけれども、それより、何より・・・

私がいちばん「ドキドキ」したのが、これ。
フクロウさまで、ございます。
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フクロウって何となく、気になっていて。
むかし写真集をひとつ買って、その表情を見ながら、いつか写真を撮りたいなって思ってた。

そんな憧れのフクロウさんに、なぜだか水族館で初めてのご対面。
「かわうその森」という、水族館の敷地の隅にある小さなコーナーの中にいた。


顔がまん丸で大きくて(カラダに対して顔が大きいのも、赤ちゃんみたいでかわいいんだろう)。
目もまん丸で大きくて、まばたきをパチクリしながら、何かをじっと見つめてる。

鳥なのに、哺乳類のようなあたたかさがあって、親しみのもてるかわいらしい表情。
それが何だかとっても、魅力的。

そんなフクロウに出会えて、うれしい。



もちろん海の生き物も、とってもかわいい。
サイドに金髪メッシュが入った、赤い目のイワトビペンギン。
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ペンギンは空も飛ぶ。
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アシカは片手を上げて気持ち良さそうに、日光浴しながら昼寝。
いいね、いいね。
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こうして見ると動物も、なかなか良い表情をしてるよね。
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by skr201 | 2012-10-24 23:06 | Trackback | Comments(0)

「焼き芋から、神社まで」


週末ヨガの後には、ウワサの石焼き芋を探しに、寒川まで。
さがみ農協寒川営農センターの前の、わいわい広場で見つけた、焼き芋car。
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聞けば今日が今年の初日だと言う、おじさん。
出始めだからまだ、甘みやしっとり感が足りないのだという。
それでもおいしかったです、会えてよかった。
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こうやって山が大きく見える場所に来ると、遠くに来たなあって思う。
寒川中央公園ではフリーマーケットをやっていて、たくさんの人だかり。
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La merという洋菓子屋さんで、ショコラ・プラリネでお茶をして。
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宮山名物カリカリシュークリームをお土産に買ったら。
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子どもの頃に行っていた寒川神社に、久しぶりに行ってみた。
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整然とならぶ建築群や木々の、大きさだけでも、ものすごい存在感。
まっすぐで左右対称で、歪みやズレを許さない、厳しさも感じる統一感。

こういう寺社仏閣には、日常生活とは違う時間や空気が流れているね。
俗世間から切り離された空間で過ごしたわずかな時間に、頭の中がすっきりした。


いいね、これ。
また来たいな。
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by skr201 | 2012-10-21 12:28 | Trackback | Comments(0)

「秋色」


いつもは気が付かないくらいだけれど、ある時期になるといっせいに、輝き出す。
香りを放ったり、花や実をつけたり、葉の色が変わったり・・・

その季節がやってきたことを知らせるように、辺りをぱっと色付ける。
「四季」とは言うけれども、もっとあるよね、移り変わる季節の彩り。

ここ最近は金木犀の香りが、芳しい。
でもこれもあと一週間もすれば、辺りには違う香りが漂っているのかな。
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校庭になっていた、ザクロの実。
この色といい形といい、ザクロってとってもフォトジェニック。
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ハロウィンってのは、10月の終わりだったかな。
じゃああと一週間後は、かぼちゃに魅せられているんだろう。
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久々にミスドに行ったら、ハロウィン仕様のドーナツがあった。
黄緑色のかぼちゃの種とか、黄色い生地とか、かわいいね。

ほんのりかぼちゃの風味は、秋の味。
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by skr201 | 2012-10-17 22:43 | Trackback | Comments(0)

「はいさい ぐすーよー ちゅー うがなびら」

(どうも、みなさん!お元気ですか?というような意味)

行って来ました、my favorite place on the Earth、私的最愛場所地球上(てきとー)、mage dhuniyege enme loabi tan、おきなわ、沖縄、OKINAWA...

モルディブの風景に見慣れたあとには、どう感じるのかちょっと不安だったけれど・・・
沖縄の海も空も風も、やっぱりいいね、サイコーだわ。

今回はAirAsiaの格安航空券にて。
派手目のおねーさんたちはきれーだが、いっつも遅れるのには勘弁して欲しい。
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那覇空港には、行きつけのそば屋さんがある。
沖縄に来たら、まずはここで腹ごしらえ。
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翌日は本部港から、フェリーで30分の伊江島へ。
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北部の断崖絶壁には、「湧出」(わじい)と呼ばれる水源がある。
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島の中心にある城山(ぐすくやま)は、島の人々の信仰の対象である神聖な場所。
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172mの山頂からは、島の風景が360°見渡せる。
海岸線に風力発電の風車があるの、見えるかな・・・かっこいい。
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伊江ビーチの澄んだ水の色と、歩くと鳴る、乾いた珊瑚の音。
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小さな島は、朝焼けも夕焼けもとびきりきれいに見えるから、すきだな。
これは10月8日の朝焼け。
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島の名物は、豆腐や伊江牛や黒糖やイエソーダXXXやアイスクリームや・・・いろいろある。
これは伊江牛ステーキ丼。
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島のファミマでは、手作り豆腐が売っている。
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伊江島は毎年4月中旬から5月の連休にかけて、「ゆり祭り」が行われる。
100万輪のゆりが咲き誇る光景、見てみたいな・・・
(写真は沖縄北部観光支援ナビゲーションサイト「やんばる旅なび」からお借りしました)
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最終日は本部港からほど近い美ら海水族館に行き。
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北部の山原(やんばる)で地方行政の研修をしていた、モルディブ人の友人に会ってきた。
(やんばるの風景を撮り忘れたので、ランチの写真をどうぞ)
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BLUE SEALのアイスクリームと、おみやげの紅いもタルトを買ったら、おしまい。
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楽しかった、つかのまの逃避行。
さあ、次の旅行まで、現実を生き抜かなくちゃね・・・
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by skr201 | 2012-10-14 12:05 | Trackback | Comments(0)

「寒くなったら、のどが痛くなる」


夏が暑かったからか、それとも長かったからか。
毎日まいにち、目に見えて肌で感じて変わっていく季節に、うっとりと魅せられる。

夏よりも美しくオレンジ色に染まる夕焼けに。
さわやかな秋の風が運ぶ香りや、風が頬をなでる感覚に。
そして日に日に暗くなるのが早くなって、その分伸びていく夜の長さに。
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木々の葉は黄色くなり、金木犀の甘い香りをたよりに花のありかを探す頃。
ああほんとに、日本の四季のうつろいって美しい。


毎朝子どもが拾ってきてくれるどんぐり。
今年は何をつくろうかな。
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コスモスのピンクは柔らかくて、ちょっと切ない。
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みかんやら柿やら、これからおいしくなるね。
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喉の弱い私は、気温や湿度が変化するこの時期に、いつも風邪をひく。
ここのところ喉が腫れていて、頭痛に耳痛に関節の痛み・・・
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体が冷えて乾燥すると、調子が出ないのよ。

やっぱり年中高温多湿の、南の島に住まなくちゃ。
これはもう、導かれているのだな・・・
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by skr201 | 2012-10-12 22:18 | Trackback | Comments(0)

「L.Aの友を訪ねて」


グランドキャニオンの後には、L.Aへ。
(アメリカでは「ロス」ではなく、「L.A」というらしい)
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夏と言ってもL.Aは、日本の初夏のような季候。
陽射しはきついけれど、空気がからっとしていて過ごしやすい。

友だちによると、その一週間前までは、長袖が必要なほど肌寒かったのだとか。
カリフォルニアというと、温暖で常夏のようなイメージだけれども、実際には寒いみたい。

ようやく訪れたつかのまの夏を楽しむように、人々は外に出て陽射しを浴びていた。
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そう思うと日本の四季って、亜熱帯のような蒸し暑い夏から、雪が積もる亜寒帯のような気候まで、ものすごく変化に富んでいる。


L.Aには友だちが数人住んでいて、今回はそのうちの2人と会えることになった。
まずは昔のバイト仲間だった、憧れのお姉さんを訪ねて。

地元で暮らす友だちは、おいしいものを知っている。
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その後はジャズフェスに向かい、心地よいグルーヴに浸りながら、みんなで夕陽を眺めた。
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ガイドブックも目的も何もなく、ただやって来た私たちをどこに連れて行こうか悩む姉さん。
翌朝はビーチに連れて行ってくれた。

サンタモニカのビーチで朝ヨガ。風がさわやかで、とってもきもちいい。
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ヨガの後は、パンケーキでのんびりブランチ。
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街の小学校はこんなふうにかわいくペイントされていた。
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セイヨウアサガオ見つけた。
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夏がやってきたばかりというのに、もう、紅葉している。
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その後はまたビーチに戻って、きらきらした陽射しとさわやかな風の下で昼寝。
L.A在住2年目の姉さんも、この日がビーチ・デビューだと言うのでびっくり。

日本のビーチじゃ、こんなに気持ちよく長居はできない。
このカラッと感は、日本の夏にはないよね。ビーチは特に、ベタベタしてるもの・・・
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夜は数年前ペルーで知り合った旅仲間と、久々の再会。
外国でたくましく生きる姿に、いい刺激をもらった。

ベニスビーチで夕焼けを。
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夕飯は一週間ぶりの、日本食(ティラミスはもう、日本食になっている気がする)。
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翌日は早朝のビーチをちょこっと散歩してから、帰国の途についた。
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これで2012年の北米の旅はおしまい。
こうやって思い出すと、また行きたくなっちゃうな・・・
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by skr201 | 2012-10-04 11:34 | Trackback | Comments(0)

「ラスベガスでZUMANITY」


ラスベガスという街には、ほとんど興味がなかったけれど、グランドキャニオンに行く拠点になるので、通らなくてはいけない(空港からもう、こんな感じ)。
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申し込んだ現地ツアーでは、前後泊(ツアーの前日と翌日に泊まること)が条件。
なのでとりあえず、3泊することになった。

驚いたのが宿泊費の安さ。なかなかの設備のホテルが、1泊100US$もしない。
どのホテルにも完備しているカジノでお金を使ってもらうために、安くしているみたい。
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乗り継ぎ便のトラブルで、ヘトヘトになって辿り着いたホテルの部屋からの眺めに、びっくり。
ここ、砂漠のど真ん中だよね・・・。ものすごい人工的な街だわ!
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ギャンブルの街というイメージだったけれど、いやはや、なかなか良い雰囲気。
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どこのホテルも広大な敷地をもっていて、その中にショッピングモール、レストラン、カジノ、劇場、スポーツジムなどの娯楽が併設されていて、その中で24時間安全に遊べるのだ。

カジノは通り道にフツーにある。
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"Rain forest cafe"はこんな感じ。
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巨大なショッピングモールには、世界中のブランドショップが立ち並ぶ。
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たくさんのエンターテイメント。
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同じ施設内なので、暑くても雨でも嵐でも、外に出ることもなく快適に過ごせる。
こうやって時間やお金の感覚が麻痺していくんだろうな・・・欲望渦巻く、ラスベガス!

外に出れば自由の女神に凱旋門にエッフェル塔(この他にピラミッドもあった)・・・
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見るものはたくさんある。でもリサーチをし忘れた。
グランドキャニオンが目当ての私たちは、どこに行ったらいいのか分からない。

そんな不憫な私たちに、ツアーで一緒になった日本人の方々が教えてくれた。
せっかく世界一のエンターテイメントの街に来たんだから、ショーを見ていくといいよと。


なるほど。ショーなんて日本じゃそうそう見ないもんね、いいじゃん、そうしよう。
ガイドブックを見せてもらい、シルク・ド・ソレイユの"ZUMANITY"というものに即決。

R18指定だというそのショーは、なんだかちょっと妖しい雰囲気。
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美しく鍛え上げられらカラダから放たれる、エネルギー。
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中でも最も印象的だったのが、water bowlと呼ばれる、女性二人の演目。
ステージの上には丸い水槽がひとつ。
その中でアジア系の女性が二人、美しく泳ぐ、そして絡み合う・・・妖艶。
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劇団四季のライオンキングでもキャッツでも居眠りしてしまった私が、後ろの席でも釘付け。

芸術的に見せるところと、お色気と、下ネタ(夫婦漫才のようなひとコマもある)を緩急つけて組み合わせ、見ている人をまったく飽きさせない・・・さすがは世界のCIRQUE DU SOLEIL。

極上のエンターテイメントを見せてもらえて、心にぐんぐん栄養が注入された。
いやあやっぱり、たまにはこういう、「本物」を見ないとね。

さあ次は、L.Aへ。
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(ラスベガス空港のスタバにて。
 アメリカのスタバでは、オーダーの際に名前を聞いて、できたら呼んでくれる。
 私の名前は外国人には難しいらしく、いつだってこんな感じ)
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by skr201 | 2012-10-02 12:47 | Trackback | Comments(0)


モルディブでの島生活  +日本での日々の記録    -under the same SKY-
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