ちきゅう



<   2012年 12月 ( 10 )   > この月の画像一覧


「年末のごあいさつ」


大人には何枚書いてもきりがないので、いつの頃からか年賀状制度は廃止したけれど。
(いただいたものには、お返事は書きますが)
毎年クラスの子どもたちだけには、書くことにしている。
f0204584_12423054.jpg


以前はみんなで集合写真を撮って、これは記念になるねって送っていたこともあった。
でも最近は個人情報の取り締まりも厳しく、そんなことやったら問題になってしまうので。

まあこんな感じの、当たり障りの無いもの。
でも写真も編集も、心を込めたオリジナルだからね。
(このサンセットは8月にL.A.のVenice beachで撮ったもの。ここでも紹介したかな)

クロレッツは、私の住所と名前を隠すのに置いてあるだけの愛用品なので、悪しからず。
(緑色のパッケージのオリジナルミントと、青のクリアミントの味の違いが、よくわからない)


まあ、とにかく。私の周囲のみなみなさま。

今年も一年大変お世話になりました。
また来年もどうぞよろしくお願いします。

私にとってもみなさんにとっても、来年がさらなる飛躍の年になりますように。
[PR]
by skr201 | 2012-12-31 09:00 | Trackback | Comments(0)

「ぺらぺらガムテープ」


2011年の3月に久しぶりに日本に帰ってきて、びっくりしたこと。
(以前にも確か、書いたことがあったけれど)

・若い女の子のスカートの丈が、異常に短い。
・K-popが日本の音楽シーンを席巻していた・・・男も女も色気があって美しい。
・クロレッツの味が、30分もつようになっていた(おいしいものは他にもたくさんあるけれど)。
・セロテープやガムテープのクオリティが、とんでもなく高い。


日本製品のクオリティはなんでも高いんだろうけれど、身近で感じたのが、4つ目。
セロテープやガムテープって、外国のものは使い物にならないことも多いんだもの。

薄くてぺらぺらで、粘着力が無いので、もちろんくっつかない。
かろうじてくっついたとしても、すぐに剥がれる。

だから困るのが、荷物を造るとき。海外から日本に荷物を送るとき。
あんなすぐ剥がれるガムテで封をして海を渡るなんて(空輸だけれど)、ちょっと心もとない。
なので私はいつも、日本の超強力なガムテを持っていくことにしている。


モルディブでは税関で、郵送品もすべてチェックされる。
お酒や豚肉製品などの国内持ち込み禁止品が入っていないか検査するのだけれど。

そこではいつも、日本の優良ガムテープで封がしてある荷物を空けてチェックしたら、当然ながら粗悪品のペラペラガムテープで封をし直すのだ!


日本だとイメージしにくいだろうけれど、郵便物が自宅まで届くサービスはない。
昔住んでいたオーストラリアもそうだった。郵便局まで取りに行かなくてはいけない。

でも私が住んでいた小さな島から首都にある郵便局まで船で6時間・・・
取りに行けるわけもないので、首都にいる人に頼んで、週に数回ある船に載せてもらう。


郵便局の人の手から、善意のリレーをつないで、私のもとまで。
湿度100パーセントに近い海の上を6時間、大量の荷物と人の間を抜けて、届くのだ。

ぺらぺらガムテープで封をされて・・・


これは最近職場でよく使う「養生テープ」。
ガムテより粘着力はないけれど、きれいに剥がせるので貼ったり剥がしたりするのに便利。
繊維が一定方向に編んであるので、手で簡単に切れるのもいい。
そしてべったり茶色いガムテより、見た目がきれいだよね。
f0204584_12143880.jpg

[PR]
by skr201 | 2012-12-24 12:23 | Trackback | Comments(0)

「鍋焼きうどんの鍋割山」


「鍋焼きうどんがおいしい山があるから、行こうよー♪」
と、りっちゃんからなんとも素敵なお誘いを受けた。

いつからか山に登ったりトレッキングに行くことが多くなり。
富士山にはこれまで6回登ったし、縄文杉の往復8時間コースも経験した。
今年の夏は車山高原でトレッキング、そういえば年始にはカトマンドゥ周辺でも山歩き。

チベットのナムツォという標高5,000m近い聖なる湖に行ったときには、高山病で死にかけた(そこではついでに世界でいちばん汚いトイレも経験した)。


・・・最近は山に、呼ばれているみたいだわ。

行き先は、丹沢山系の鍋割山というところ。
頂上の山小屋で、鍋焼きうどんを食べさせてくれるらしいって。

さむーい冬の日に、これまたさむーい山頂で、あつーい鍋焼きうどんって、いいんじゃない♪
たいていのものは持っているけれど、冬山は初めてで防寒着の装備が無ので調達。
f0204584_22434924.jpg


前々日にスマホが水没したけれど、前日には新しいのを手に入れた。
これで万が一の時には、救助だって呼べるもんね。


さあ、スタートはこんなにきれいな日の出から。
f0204584_22481518.jpg

「余力がある人は、水を山小屋まで運んでください」
f0204584_22501558.jpg

これが山頂の、鍋割山荘。
f0204584_22504920.jpg

そして、鍋焼きうどん!
f0204584_22525597.jpg

大きな霜柱の向こうに、富士山!!
f0204584_22531571.jpg

眼下に広がる風景の、きれいなことと言ったら・・・
みなとみらいから江ノ島や相模湾まで、ぐるりと見渡せた。
f0204584_22543842.jpg
f0204584_22545621.jpg

杉のまっすぐなところが、すき!
f0204584_22561476.jpg
f0204584_22565357.jpg


6時半から登り始めて、降りてきたのが4時くらい。
まあとにかく疲れたけれど、おいしい空気ときれいな景色に、すっかりリフレッシュ。

帰りに温泉に寄って山つながり?でネパール料理を食べて、終了!
お付き合いいただいたみなさん、どうもありがとう。

カラダは疲れたけれども、こんなの普段の仕事のストレスと比べたら、なんでもなーい。
さああと少し、年末を乗り切る活力をもらいました・・・


下山途中には、こんなにかわゆいリースを見つけた。
f0204584_2332285.jpg

人間は本来、こうやって自然の中で生きてきたんだろうね。
[PR]
by skr201 | 2012-12-18 08:22 | Trackback | Comments(0)

「iPhone5デビュー」


あれは一週間ほど前、山登りに行く作戦会議を、某ファミレスでしていたときのこと。

トイレに行くのに、テーブルに置いていたスマホ(iPhone4)を、ふとニットのポケットに入れた。
何も持っていく必要はなかったのだけれど、置きっぱなしにして席を外すのもおかしいので。


人生とはまさに、出会いと別れの繰り返し。
そしてそれは、何の前触れもなく、突然にやってくる・・・


トイレの個室に入ったとき、何かの拍子でポケットからスマホがするりと落ちた。
そしてその先には、もちろん便器が。

気が付いた瞬間には、トイレの中にスマホがどっぷり浸かっているという、笑えない図が。
これが現実の出来事かと、半分信じられない思いで、それを拾う・・・

一瞬音声コントロール機能が立ち上がったけれども、その後はいつもと変わらぬ待ち受け画面。
しかし壊れるのは時間の問題なので、濡れた状態で連絡先をいくつかそこにあった紙にメモり、フェイスブックに「連絡取れなくなるかも・・・」と、投稿した。


席に戻り友だちに「iPhone 水没」という検索ワードで応急処置を調べてもらう。
電源を入れるのはショートするので厳禁(私のはついたままだけれど)、ティッシュでこよりを作ってあちこちに詰める、ドライヤーで乾かすのもやめた方がいい・・・

「わたしも水没したけれど、1日半で復活したから、大丈夫だよ♪」と、目の前の友だち。
「わたしも2回やったけれど、一週間くらいでもとにもどったよ」と、fbにレスのヨガteacher...


「確かに、今の異常のない状態を見ていると、大丈夫な気もするわ」
なんて思ったのも束の間。その夜、instaguramで登山パンツとレッグウォーマーの写真を撮ってfbに投稿した後に、画面がついに、真っ暗になった。


①修理には、1.5万~2万円かかるらしい。
 わたしの4に、それだけの費用をかけて、修理する価値はあるのか。
 膨大な写真と音楽のデータはiCloudとiTuneにバックアップされているから大丈夫。
②翌々日には、山登りが控えている。もちろんそこでキレイな写真が撮りたい。
 どうせなら、500万画素の4よりも、800万画素の5でしょ。


という検証の結果から、翌日にはSoftBankショップへ。
ついに5ちゃんが私のもとへとやってきたのだった・・・
f0204584_1555344.jpg

ちなみに一週間経った今でも、4は息絶えたまま。


そういえば、4を手にしたのも、予期せずだった。
(それまでのガラケーの液晶画面が突如真っ暗になり制御不能に)
そして今回も、5を手にすることになるとはね・・・
(すてられねーぜなので、最近機器に手を出すことはまずない)

まったく何が起こるかわからない、毎日。
だからおもしろいんだよね、人生。
[PR]
by skr201 | 2012-12-16 15:15 | Trackback | Comments(0)

「カトマンドゥ・キッチン」


今年のはじめに寒いさむーいネパールに行った。
あれ以来、気になっている。

日本にあるカレー屋さんは、よく見ると「インド・ネパール料理」になっていることが多い。
そしてそこで働いているのは、ネパールの方々が多いのだ。
(ダカトピという帽子を被っているのですぐにわかる)


先日行った長後のカレー屋さんは「カトマンドゥ・キッチン」(newがついたかも)だったし。
その前に行った万騎が原は、「ミトチャ」(ネパール語で「おいしい」)だったし。
もうひとつ前は、横浜の「エベレスト・キッチン」だった。

こうして振り返ってみると、ネパールのお店によく足を運んでいることに気が付く。
f0204584_23112238.jpg

上の写真は、長後のカトマンドゥ・キッチンの豆カレー。
味がしっかりしていてナンとよく合う。そして器がちょっと豪華な感じでかわいい。


こんなふうに日本でもよく、経営者や従業員が外国の方というお店に行く。
料理はもちろん店内の装飾や雰囲気、そして何より、そんな店員さんとの交流がおもしろい。

マニュアル通りの受け答えでも営業トークでもない、素朴な会話のやりとりとか。
難しい日本語をがんばって書いたんだなって思わせる、味のあるメニューの表記とか。
壁に貼ってある祖国の風景や神々のポスターやカレンダーに、インド映画を流す衛星放送。

そんな空間に浸っていると、日本にいながら旅行に来たような感覚を味わえるから好き。

インドもネパールも行ったことがあるから、私はどこで何をしたとか、スマホの写真を見せたりかろうじて覚えている現地語を話したりしながら伝えると、うれしそうな顔をして聞いてくれる。


先日もそのカトマンドゥ・キッチンで、従業員の方々とそんな話をしていた。

そうしたら厨房の中まで入れてくれて、タンドリー窯でナンやチキンを焼く様子を見せてくれた。
身振り手振りで、何分焼くんだとか自分はこの仕事を何年やってるんだとか、教えてくれる。

細かいことは分からないけれど、とにかく「おいしい」と伝えたら。
家族のようにも見える従業員のみなさんが、笑顔になって喜んでくれた。

そして奥からこんなものを出して来て、お土産に持たせてくれた。
f0204584_23283194.jpg


"The top of the world"
・・・Dhanyabaad(ありがとう)。
[PR]
by skr201 | 2012-12-14 23:40 | Trackback | Comments(0)

「捨てられネーゼ」


先日のブーツに続き、今度はトレッキングシューズが壊れた。
f0204584_0101372.jpg

よく考えたらこの靴も、もう10年は履いているかもしれないので、仕方がないか。
まあ1年に1回履くか履かないかだけれども。


そういえば今日、職場で着ていた派手なピンクのパーカーは、15年。
同じく職場で使っている、L.L.Beanのトートバッグは、20年。

日本のものは長く使えて、ほとんど壊れない。
だから気が付くと10年20年間経っているのに、捨てられないから困っちゃう・・・


今年の初めに旅先のネパールのカトマンドゥで買った登山用リュックも、インドネシアのジャカルタで買ったスーツケースも、あっという間に壊れたから。

心置きなく、捨てられるんだけれども。


来年には引越しをする予定。
なのであれこれ捨てたいところ。
(そしてできるだけ物は買わない)


だからこの靴のように、思いっきり壊れてくれたら、助かるわ。
大量の物を目の前に、どうしようか悩むのは、時間がかかって仕方ないからね。


まあ本当に必要なものなんて、ほとんどなにも、ないんだけれども。
[PR]
by skr201 | 2012-12-12 23:40 | Trackback | Comments(0)

「とびだすカード作り」


最近うちのクラスではやっているもの。
それは、「とびだすカード」作り。
f0204584_22292367.jpg

図工が得意な、男の子。
教室にある図鑑や本を見ながら、貝や魚や鳥の絵を描いたり、折り紙をしたり・・・。


そんな彼が最近始めたのが、「とびだすカード」という本を見ながらの、カード作り。
この子のすごい所は、本を見ながら、なんでもつくっちゃうというところ。

本(つまり2次元)で内容を理解して、それを3次元の形にするのって、なかなか難しい。

目の前で見せてくれればわかるんだけれど、私なんかいくら折り紙の本を読んだって、どこをどう折ればいいのか、いまいちイメージがつかめないもの。


だから君のことを、先生はすごいなあといつも思っているよ。
そしてそのartisticな才能を、存分に生かして生きていってほしいな。


白頭鷲をこんなにリアルに描ける小学3年生なんて、なかなかいないもの。
f0204584_22332096.jpg


こっちは私もがんばって作ってみました。
完成すると、とってもうれしいよー
f0204584_22345555.jpg

[PR]
by skr201 | 2012-12-08 22:37 | Trackback | Comments(0)

「違反切符のち、豪華ランチ」


日曜日の午前中にヨガレッスンを終えて、電車に乗るのに原付で駅に向かっていた。
どっちの駅に停めるか迷ったので、いつもは通らない住宅街の中を通ったときのこと。

道路の向かいに、白いスクーター(ピンクナンバーの125cc)が止まっているのが見えた。
乗っているのは、白いヘルメットを被った、おじさん。

そう、それは・・・
けーさつかん!だった!


どうやらそこは、右折禁止箇所だったらしい。
不注意で表示を見落としたようで、まんまとお巡りさんの守備範囲の中へ・・・

違反をしたのは間違いないので、無駄な抵抗はしない。
(若い頃に一度だけ、見逃してもらったことがあるけれど)
f0204584_0114971.jpg


最近はお巡りさんもとっても低姿勢で、ていねいな対応。
これならこっちも「すみませんでした」の言葉がでるわ。

10数年ぶりに、お世話になりました。
f0204584_010944.jpg



おかげでちょっと遅刻して、ランチの約束をしていたみなとみらいへ。
こんな気分を上げるのには、いいチョイスだった、某高級日本料理屋さん。

いつもは懐石料理のお店だけれど、今日は鉄板焼きの方へ。
店に一歩入ると目に飛び込んでくるのが、大きな窓にいっぱいの、みなとみらいの風景。

ジュージューとおいしそうな音と濃厚な油の香りが、店内に充満している。
今日は海鮮とシーフードが両方楽しめる、シーフードステーキランチのコースにしようっと。


お皿もかわいいミネストローネからスタート。
f0204584_0172123.jpg

シーフードプレート
f0204584_0173862.jpg

ここに柚子風味のサラダを入れて、お口直し。
f0204584_021373.jpg

メインのステーキは、ヒマラヤの岩塩と黒胡椒でいただく。
f0204584_0225171.jpg

ガーリックライスもたまらないなー。
f0204584_0234442.jpg

最後はグレープフルーツシャーベットでさっぱり。
f0204584_0243018.jpg


これだけたらふく食べたら、ちょっと気分も上がってきた。
いやいやでも違反したのは、自分がいけないのよ。

f0204584_0255859.jpg

f0204584_0261374.jpg
f0204584_0263525.jpg

街はもう、クリスマスムード一色。
いよいよ今年も、もうすぐ終わりだね。
[PR]
by skr201 | 2012-12-05 22:00 | Trackback | Comments(0)

「越後湯沢へ」


越後湯沢に行ってきました。
新潟に行くのは、昔むかし糸魚川に行って以来15年ぶりかな。

新しくなった東京駅は、なんだか絵になるね。
f0204584_17213422.jpg
f0204584_17215632.jpg

車内では、先日駒ヶ根で買った「ごまどら」をパクリ。
甘さ控えめ+胡麻の風味が香ばしくておいしかった。
f0204584_1722308.jpg


秋の終わりの越後湯沢は、真っ赤なもみじが風に舞っていた。
そして今シーズン初めて見た、雪景色。
f0204584_17232325.jpg

f0204584_17254333.jpg
f0204584_1726661.jpg

新潟といえば、お酒やお米や漬物や米菓子。
f0204584_17273799.jpg

f0204584_17291564.jpg
f0204584_17293360.jpg
f0204584_17295459.jpg

そしてなんと言っても、温泉。
やっぱりさむーい季節にあつーい露天風呂に入るのは、とっても気持ち良い。
何だかんだ言っても、日本人で良かったなあって思う瞬間・・・


今回は隊員仲間の結婚式。

多くの友だちに愛され祝福される2人の様子を間近で見ていたら、こちらも幸せな気分になった。
素敵な時間を共有させてもらってありがとう、そしておめでとう。
f0204584_1739795.jpg

末永く、お幸せにね。


ところで越後湯沢の商店街を歩いていたら、お祭りで見かける射的の店が何軒かあった。
射的が流行っているのかしら、発祥の地?

それとも温泉街の雰囲気を出しているのかな。
[PR]
by skr201 | 2012-12-02 17:07 | Trackback | Comments(0)

「ブーツが壊れた、そして直った」


もう5,6年は履いてくたびれたブーツだから、壊れたついでに捨てようかなと思っていた。
でも見事復活したよ、こんな感じに。
f0204584_12165091.jpg


ちょうど一週間前に、新潟のホテルに宿泊していたときのこと。
気が付いたらこんなことになっていた(しかも両足)。
f0204584_12194052.jpg

フロントで瞬間接着剤をお借りして、応急処置。
雪の降る山での束の間のお遊戯と、横浜までの帰路には耐えてくれた。

もう履けないよねと、Facebookに投稿したら、「まだいける」と、隊員仲間の声。
靴修理に持って行こうとすれば、「そんなもん直すお金がもったいない!」と家族の非難。


そこで登場したのが、ホットボンド。
固形の接着剤を熱で溶かして使う、工作用の接着剤。

溶かした瞬間に接着させてすぐに固まるので、はんだ付けのようなイメージ。
たいていのものはこれですぐに、くっついてしまう。


でもこのブーツ、布だし、あちこちが耐用年数オーバーで傷んで弱くなってるのよね。
しかも工作用のボンドだったような・・・

半信半疑でつけてみたけれど、ほら、この通りくっついた。
触った感じはじっかりついていそうだよ。


遠い所までこれを履いて行くのは不安なので。
とりあえずこれから、近所へ散歩に行ってきます。
f0204584_12283748.jpg

土曜日の時間の流れは、なんてゆっくりしているんだろう。

いつもは目に入らないリビングのサボテンも、隣の家のもみじが紅葉しているのも、遠くに見えるマンションの街路樹の色だって、こんなにも良く見える。
[PR]
by skr201 | 2012-12-01 12:31 | Trackback | Comments(0)


モルディブでの島生活  +日本での日々の記録    -under the same SKY-
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
検索
最新の記事
記事ランキング
画像一覧