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ちきゅう



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「なでしこ」


なでしこ(大和撫子)とは、日本人女性の凛とし清らかな美しさを讃える言葉。
また、ナデシコ科の植物の総称。
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そして、サッカー女子日本代表の愛称。
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やった!すごい!!W杯優勝!!!
1点目取られて取り返して、2点目取られてまた取り返して、最後にはPKで決めて・・・

本当に最後まであきらめないその粘り強さ、気持の強さに、学ぶところがたくさんあった。
「あきらめたらそこで、試合終了」だもんね。

チームの雰囲気も良いようで、監督やスタッフを含めたチーム全員で円陣を組んで気合を入れるシーンがテレビ画面に数回映っていた。

特に延長戦の末のPKの前の円陣では焦りや疲労もかなりあったはずなのに、佐々木監督の優しそうな笑顔。
選手たちを信じて「まかせたよ」とでもいうような、あたたかい眼差し。

そんなものが選手やチームを育て、いいゲームをつくるんだろう。

試合後のインタビューでも、監督も選手も素晴らしいコメント。
やはりそんな気持ちの持ち方が、世界一へと導いたんだろうな。

大会MVPと得点王の澤さんは、5度目のW杯出場だという。
彼女とは同じ歳なので親近感があり、日本の女子サッカー界を引っ張り続けてきたその長い年月を思うと、目頭が熱くなる。

その後NHKで、ロボットコンテストの番組が放映されていた。
8月にタイで開かれる世界大会の予選に、全国から大学生が集まり自作のロボットで競い合う。

私よりもいくつも年下の彼らが、最新鋭の技術を駆使してロボットを操作する姿。
仲間と一緒に泣いて笑って、自分たちの持てるものを最大限発揮しようと、懸命な姿。

サッカー選手に大学生。
日本にはこんなにも優秀な人たちがいるのかと思うと、うれしくなる。
何だかんだ言っても、日本の未来は明るいようだよ。

私は私にできることを、がんばろう。
by skr201 | 2011-07-18 11:49

「暑さをしのぐ」


なんだか異様に暑いような気がする今年の夏。
でも安易にエアコンを使う訳にはいかない。

だから今年の夏は扇風機がすごく売れていて、どこの店でも在庫が品薄らしい。
(アナログ放送もそろそろ終了なので、地デジ対応テレビも品薄らしい)

久々に見て、日本ならでは暑さのしのぎ方だなと感じたのが「すだれ」。

陽射しは遮るけれども風は通す、優れもの。
すだれ越しに月だって見えるもんね、すごい。
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この他にもゴーヤの緑のカーテンも、最近あちこちで見かける。

これは朝顔だけれども、目に涼しい。
この色味と言うか佇まいというか、この花のもつ存在感が「風流」。
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近くの駅で見かけた、水蒸気のシャワー。
どのタイミングでやっているのか、よく分からない。
見かけたのは今日で2回目。
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「今年からですか?」って駅員さんに聞いたら、「以前からやっている」とのこと。
礼儀正しく聞いたつもりなのに、ずいぶん無愛想に答えてくれた。

お仕事中失礼いたしました。
by skr201 | 2011-07-17 19:14

「肌分析」


帰国してから気になっていたこと。
それは、POLAの「肌分析」。

肌表面の組織をサンプルとして取り、それを研究所に送って分析してくれる(無料)。

モルディブでは2年間で一生分位の日焼けをした(未だに黒くて美白ブームの日本では違和感)。
10年前にオーストラリアでは、1年間で一生分焼けた(若かったので回復が早かった)。

つまり私は、人生二度分くらいの日焼けをすでにしている。
今や紫外線とはまさに「百害あって一利なし」。

日焼けなんてやけどの一種だし。肌が乾燥して老化・硬化するし。
シミ・ソバカス・シワの原因にもなる。
紫外線で傷ついた細胞が皮膚ガンになることだってあるしね。

科学的に現状を分析して、それに応じたケアを早くしないと。
もう手遅れだとしても、何とかして劣化のスピードを少しでも食い止めないとね。

近所のPOLA THE BEAUTYのお店に行って、2週間ほどで結果が出た。
これが「ADVICE SHEET」。
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意外にも結果は良く、ほとんどが同年齢の平均以上。
標準に満たなかったものがひとつだけ、「敏感度」だった。
(昔から肌が日光とアルコール成分に弱い。
日焼けしたら炎症が起こるし、注射前の消毒でも赤味が出る)

この「敏感」というのも、化学的刺激と物理的刺激によるものなので、肌の手入れの仕方とか化粧品の選び方で改善もできるらしい。

この肌分析のデータに基づいて、スキンケア用品や化粧品を紹介してくれる。
科学的根拠に基づくアドバイスだから、肌に合わないなどの失敗もなくて安心。

サンプルを使わせてもらったけれど、さすが高価なだけあってどれも質が良い。
少量でスーッと良く伸びて、肌にしっかりと馴染む感じ。

安いものでもなんとかなった若い頃とは違う。
こうしてどんどんお金がかかるようになるのね。

またがんばって働かないと。


ここのお店ではエステもやってくれるので、月一回くらいで通ってみようかな。
今日は顔以外にも、キャンペーン中だった「ハンドエステ」もやってもらった。

こんな真っ黒な腕も
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パパイヤの酵素のパックで
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ひんやりして少し透明感が出た感じ。
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こういうのって気分転換になっていい。
よく言う「自分への御褒美」って感じでね。
by skr201 | 2011-07-16 21:46

「きれいに撮れない」


15日金曜日は満月。

ようやく日本でも空模様を楽しめる余裕が出てきて、夕涼みがてら庭で空を眺める。
日中とはうってかわって風も涼しくて心地がいいし、何よりもこうやって月の光を浴びているとほっとする。

「今日も1日ありがとうございました。明日もよろしくお願いします」って月に手を合わせるのが、いつの頃からか習慣になっていた。

耳に涼しい風鈴の音やいつの間にか聞こえるようになった蝉の鳴き声、近所の家の子どもの声。
そんなものを耳にしながら、「あれはどこに行くのかな」って飛行機を目で追い、かすかに光る横浜の星々を無理やり線でつないでみる。

こういうゆっくりした時間を、1日に一度はもちたいもんだな・・・


職場からの帰り道、東の空からぽっこり顔を出した、黄色い大きなまん丸の月が見えた。
今日は駅のホームからパチリ。
マンションやら電灯やら、いろんな光が入り込んでやっぱり美しくない。

まあこんなのが、私のデジカメの、腕の、横浜の限界。
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こんなのも日本らしいかな。
マンホールと満月、どっちもまあるい。
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さて。

話はまったく変わりまして。
この木の下の部分の2つの箱。
いったいなんだろう?
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この隣の木にも同じものがついていた。
by skr201 | 2011-07-15 22:15

「十三夜」


今月の満月は15日(金)。
つまりきのう13日(水)は13夜だった。

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十三夜ってまだまん丸ではないけれど、それでも十分美しい。

私の愛する八重山地方でも、毎年旧暦の8月の十三夜の名月の下で「とぅばらーま大会」という歌の大会が行われる(「とぅばらーま」とは八重山民謡を代表する名曲の題名で、「愛しい人」なんていう意味があるらしい)。

そんなふうに十三夜を愛でる習慣があるってこと。
そう言えばモルディブでも十三夜を歌った曲があったな・・・Chaaleyっての。


ところで私の部屋はベッドが窓際に置いてあるので、空がきれいに見える。
(隊員時代は窓際に寝ることは安全管理上禁止されていたので、平和を感じる設定)

日中は青い空を流れる雲を見るのがおもしろいし。
日が暮れると月の軌道がしばらく窓枠の中に入っている。

横になって外を眺めたら視界に自然に月が入ってくるのって、すんごく気分がいい。
朝方は眩しいのだけれど、カーテンを開けて月を眺めながらウトウトするのが幸せ。

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明日の夜はこんなきれいな月が見えると良いな。

これは写真家shota氏の作品。
すごいよねえ。
by skr201 | 2011-07-14 21:16

「おきなわ」


ここのところずっと食べたいなって思ってるもの。

沖縄のそば。
沖縄のぜんざい。

沖縄のそばは、豚やカツオをベースにだしを取ったスープと小麦粉のそばの組み合わせに、トッピングは豚の3枚肉や沖縄かまぼこ、ねぎ、紅ショウガなどが定番のおそば。
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「蕎麦」と言うよりも「中華そば」、つまりラーメンに近いのかな。
でもラーメンほど脂っぽくない。

ラーメンは毎日食べられないけれど。
沖縄そばは沖縄に居るときはほとんど毎日食べている。

那覇空港にある某お店のおそばは、行きと帰りに必ず寄ってしまうくらい、おいしい。


沖縄のぜんざいとは、氷菓子のこと。
氷と小豆(金時豆のこともある)と白玉やきな粉などを混ぜて食べるいわゆる「和風かき氷」。
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昔から小豆やあんこって甘すぎてあまり食べられなかった。
でもこれは、さっぱりしているので食べやすい。

那覇にある某有名店の雰囲気のある店内で。
冷たくて甘いこのぜんざいと、塩せんべいを食べたいもんだ。


おそばとぜんざいを食べるためだけにでも沖縄に行こうと、ある日思い立った。
久しぶりに離島でのんびりするのも良いしね。

マイルもずいぶん貯まっているので、国内航空券ならば楽勝だろう。
国内なら週末でも行って帰って来られるし。

しかしこの時期、どの日も特典航空券に空席はない。
ならばみんなが夏休みを終えて落ちついた頃にでも、行ってみよう。

私の旅の原点、沖縄へ。
モルディブを見た後の目にはどう映るのか、見てみたいもの。
by skr201 | 2011-07-13 20:19

「腕時計」


いい歳してまともな腕時計のひとつも持っていなかった私は、モルディブに行く前に買って行くことにした。
だって現地には、時計なんていう便利なものはないかもしれないと思って。
(それくらい私の中のモルディブ像は歪んでいた。今や若い子はスマホだって使ってるのにね)

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Paul Smithの時計。
面長のフェイスで、文字盤も金色なのが気に入ってる。

つい先日、その時計が止まった。
2年間は経ったからね、そんなもんでしょう。
買ったときに入っていたのは試験用の電池みたいなものだって言われてたから、持った方かな。

時計の電池交換は安い所では500円でやっているんだけれども、工場に持って行かれる。
早く直して欲しかったので、靴の修理や合鍵作りなどが専門の、某ショップに持って行った。

ここは1,000円。
値段は倍だけれども仕事がはやい。

30分後に来るように言われて行ってみると、まだできていない。
「電池を入れる裏の部分のフタが開かない」のだそう。
専用の工具が必要だから、預かってやはり工場に送るのだという。


そうですか・・・
思い当たるフシあり。


モルディブの島生活。
それは365日間360度海に囲まれた生活。

開かなくなったファスナーがあったなあ。
閉まらなくなったファスナーもあったなあ。
モルディブ人のPCは100%壊れていたなあ。

どれもこれも、潮の影響だよね。
毎日まいにち海風に当たっていたら、そりゃあおかしくなるでしょう。

さあ次は何が壊れていることに気がつくかな。


時計の電池交換は無事に終了。
1,000円で工場へ往復してきた。
by skr201 | 2011-07-12 22:05

「たなばた」


四季折々の行事がある美しい国、日本。
わがクラスでは七夕の笹飾りをつくった。

学校の敷地内の竹を拝借し。
子どもたちと一緒に、七夕飾りと短冊で飾った。
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みんなの願い事にまぎれて、私もこっそり短冊を書いた。

「みなみのしまで のんびり くらせますように」

つい最近まではそんな夢の中にいたんだなあ。
またいつか叶えてみようっと。

(この写真にあるように、最近は小学校の教室の中にも扇風機がある。
でも全然涼しくない!こんな小さいのがあんな上にあっても、風は起こらないのだ。

だからあれを付けようよ、ファンカーを。
天井の真ん中にひとつ、でっかい扇風機をつけたら、みんな勉強がんばれるのになあ・・・)

そう言えば七夕の歌って、歌詞がちょっと難しい。
意味を調べてみたら、こういうことだった。

笹の葉さらさら 軒端に揺れる (七夕飾りの竹笹が軒下でサラサラと揺れている)
お星様きらきら 金銀砂子 (空には星が金銀の細かい砂のようにキラキラと輝いている)

五色の短冊 私が書いた (七夕飾りには私が書いた五色の短冊が下がっている)
お星様きらきら 空から見てる (そんな様子を星々が空から見ている)



今日はリコーダーで、この曲を練習した。
低いレとミの音がなかなか出ない男の子が「ぼく向こうで練習して来ます」って、人のいない部屋で1人で一生懸命練習していた。

子どものひたむきな姿って、本当に健気で「がんばれ」って応援したくなる。
でも見に行くと恥ずかしがるので、見えないようにそうっと、もののかげから応援。
また来週いっしょに練習しようね。

この歌のちょっと切ないメロディーがまた、心をギュッとする。
by skr201 | 2011-07-11 20:58

「タスマニア」


わたしがオーストラアリアにいたのは、2001年の4月からの1年間。
Working Holidyという就労できるビザを取って働いたり旅したり、それはそれは自由に生きていた毎日。

明日どこで何するか、まったく決まっていない。
エアーズロックを見に行っても、シドニーのオペラハウスを見に行っても良い、そんな毎日。

そのうちに「タスマニアはおもしろい」という話をどこかで聞いた。
では次は、タスマニアに行ってみようということに(タスマニアはオーストラリアの洲のひとつ)。

レンタカーをしてキャラバンパークに泊まりながら回ることになるので、人数が必要。
とりあえずは5人乗りの車を借りるとして、あと4人。

友だちとその友だちと一緒になり、すぐ3人が揃った。
あとは2人を探さなくちゃ。

タスマニアへの出入り口となる、メルボルンという町で待機していた時のこと。
いつもは安いバックパッカーに泊まるんだけれど、その時はcity hotelのツインルームにひとりで泊まることにした。

安宿では相部屋もよくある。
そこで一緒になったのが、かなりハジけた日本人のお姉さん。
話を聞くとタスマニアに行きたいという。
おもしろそうなので、強引に誘って仲間に引き入れた。

そして最後の1人は、私たちがタスマニアに行くメンバーを探しているという噂を聞きつけて、これまた曇天のメルボルンの町で合流。
こうしてめでたく5人揃い、タスマニアに出発することとなった。

当時まだ21歳だった最年少の二人が、計画から何もかも引っ張ってくれた。
彼らの思いがたくさん詰まったオリジナルコースを、青い車はひた走る。
私たち年上3人組は、ゆっくりのんびりついて行くのみ・・・

南極海に面しているタスマニアは、夏でもかなり涼しい気候。
森林と湖と岩山に囲まれて、オーストラリア本土とはかなり異なる表情を見せてくれた。
北海道出身の子は「北海道に似ている」、カナダ人は「カナダに似ている」と言ってたっけね。

あの頃の写真はすべてフィルムで撮っているので、ここには載せられないけれども。
ただ単に「タスマニアに行きたい」という思いだけで集まった仲間で旅をした2週間。

たくさん写真を撮ったよねえ(写真マニア3人)。
タスマニアデビルを獲ろうと、餌を仕掛けたり。
高い山に登っては、裸になったり。
魔女の宅急便のキキの部屋に乗り込んだり。
サザエを拾って、クッキングしたり。
誕生日には、手作りケーキでお祝いしてもらったり。
ルパンのカリオストロの城に裏口から侵入したり。
なぜかみんなで、緑色の美顔パックをした夜があったり。
滝も、湖も、ラベンダー畑と3段アイスも、ラピュタの木も、どれもこれも思い出がいっぱい。

あれからもう、10年。
みんなそれぞれの時間が流れ、カメラはデジタルになった。

平塚七夕祭りの日に、平塚のちょっと向こうで久々にみんなで集合。
今回は新しい仲間も加わって、6人で。
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また会える日を楽しみにしています。
これからもどうぞよろしく。

ちなみに、このうちの1人は今でも向こうで夢の続きを楽しんでいる。
ケアンズの宝石店でデザイナーをやっている彼に頼めば、珍しいピンクダイヤモンドでオリジナルのジュエリーをつくってもらえる・・・ハズ。

CHIBNALLS.com
MANUFACTURING JEWELLERS
by skr201 | 2011-07-10 10:35

「まだモ・脱モ」


あー未だにわたし、モ人(モルディブ人)だなあって思うとき。

①ペットボトルを口につけず、宙に浮かして飲んでいる時。
だってそんな人、日本じゃ見たことないもの。

でもこれ、なかなか理にかなっている。

飲み物をペットボトルから直接口に含むと、自分の唾液から細菌が繁殖してペットボトル内に時間と共に爆発的に増えるらしい。
この暑さじゃすぐに悪くなっちゃうし。

一気に飲んでしまうときは良いけれど、大きいものを何回かに分けて飲むときは使える手。
職場では子どもが帰るまではペットボトルをコップに注いでから飲むなんていう余裕はないので、そのままゴクッとやっている(誰かに見られると恥ずかしいのでこっそりと)。


②英語を話しているのに、相変わらずDhivehi語の、「ehentha?」(そうなの?)、「~dho?」(~でしょ?)って自然に口から出てしまうとき。
でもこのアホらしさを誰も分かってくれないのが悲しい。



何だかんだ言っても、もう日本人だなあって思うとき。

①こんなに毎日暑い日が続いても、水シャワーが冷たいなって感じるとき。
給湯設備などない向こうでは1年間毎日水シャワーでも、寒いなんて思わなかったけれど。
日本ではシャワーを出してお湯になるまでしばらく待つ間の水でさえ、浴びようとは思えない。

暑い暑いと言っても、やっぱり向こうのほうが暑いんだね。


②いつも食べていた食後や口寂しいときのスパーリを、おいしくないなって思ったとき。
こっちで食べたくなったときのために、多めに買ってきたスパーリ。

この前久しぶりに食べてみたら、「なんだこれ」って変な味に感じた。
なんだかちょっと、悲しい反応。

スパーリとはビンロウヤシの実を細かく砕いて甘く味付けしたもの。
日本で言う食後のガムみたいな感覚。口の中がスッキリする。
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モルディブにはこのRasilyの他にもMounten dewなど様々なフレーバーがあった。
by skr201 | 2011-07-09 11:09


モルディブでの島生活  +日本での日々の記録    -under the same SKY-
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